◆◆◆◆◆ホームページにもどる

9月10日(日)10:00〜14:00
『知る』をテーマに
開催されました



縄文クイズ王決定戦の様子
出場者は、縄文博士大島直行、
北の縄文CLUB嵐田美代子、
苫小牧縄文会近藤興敏、森鷺の木
ストーンサークル研究会安井勉、
縄文○×クイズ優勝者の門口貴美、
の5名の皆様です。
次々と披露される縄文の知識に、
観客から「とても勉強になる」と
感嘆の声が聞かれました。

第9回だて噴火湾
縄文まつり
 




祭のオープニングで輪になって踊るシャーマン麗子と、手伝ってくれた伊達赤十
字看護専門学校学生のみなさん。麗子さんは、前伊達赤十字看護専門学校の
副校長で、第1回から司会役やオープニングのパフォーマンスで活躍してます。
縄文オリンピックプラザ。こちらは看護学校学生(31名)の皆さんが担当しました。

縄文スクスク森づくりの会が担当した「縄文の森工作室」の模様

縄文もちまき大会。こちらは黄金の歴史と文化を語る会(代表:斉藤芳信氏)が60sのモチを用意し、盛大に行われました。


縄文ウルトラクイズ「縄文○×クイズ」
決勝戦。
勝ち残ったのは2名でしたが、優勝賞
品「カニホタテセット」は1つだけ。
優勝はじゃんけんの結果、門口さんに
決定しました。おめでとうございました。


アコースティックバンド「たう」による“アコースティックライブ”。「たう」は北海道在住の3人によるバンドで、アイヌや自然を題材とした曲が多く、この日も沢山の曲を演奏していただきました。

看護学生による縄文ダンサーズの活躍もあって、ライブは大いに盛り上がりました。


▲△縄文レストラン△△



「黄金歴史と文化を語る会」による焼き鳥販売。
特製「鹿肉串焼き」は新たな黄金名物に!?



婦連協の古代米セットと
おでん販売コーナー


婦連協の「古代米セット」(焼き鳥は別売です。)
(本当は、きのこ汁もセットでついてくるのですが、
大好評ですぐに売り切れてしまいました。)










タイ料理店「天空(あまから)」による
縄文スープ(タイ料理「トムヤムクン」風)
ホットでさわやかな風味でした。




鹿肉の縄文風バーベキュー。
さっぱりした味わいで好評でした。









今回天候に恵まれませんでしたが、
盛会のうちに終了しました。
ありがとうございました。


→昨年度の第8回縄文まつりの
模様はこちらから


(→ポスター・ちらしの大きなサイズの
画像はこちらをご覧下さい。)

ホームページに戻る